和室のこだわりはあまり意味がなかった

住宅を建てるときには、壁紙や色、素材なども自分で決めれました。
しかし、本当に決めることが多くて途中からパニックになっていました。
そして、パニックが過ぎるとまあいいかなぐらいで決めたりもしていました。
それでも自分のこだわりがあったり、家族の希望があったりでなかなか決まりませんでした。
そして、家族でも揉めたと言うか
なかなか決まらなかったのが和室です。
一室はいるだろうみたいなところがありました。
でも、どう言うのがいいのかいまいち決まらず。
壁紙はすぐに決めれたのですが、天井が思いの外決まらず。
いろんなデザインを見せてもらえたのですが、なかなか出来上がりが想像出来ませんでした。
やはり和室ですと、金っぽい色や銀などが多くてどれもピンときませんでした。
ある意味本当に悩んだ部分でした。
なかなか決めれなかったのを見かねて工務店さんが勧めてくれたものにしました。
実際出来上がったのを見るとあんなに悩んだのに、なかなか天井は見る機会がなく、まあ良かったかなと思うぐらいです。